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海軍工廠
巡洋艦 イギリス海軍Belfast
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前部艦橋内部です。子供連れがたくさんいて、艦長席に座ってはキャーキャー騒いでおりました。手前のいすには背もたれの後ろに「CAPTAIN」と書かれたプレートが貼ってあります。見晴らしはとてもよく、少しだけ艦長気分(or艦長付き?)です。 |
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さて、順番が前後しているような気もしますが、前部艦橋から撮った煙突と後部艦橋・マストです。タワーブリッジが見えております。右下に見えるタラップ(橋?)を渡って乗艦しました。 |
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その反対側から、艦首側を望みます。前部砲塔2基を見下ろせます。艦首にはイギリス国旗が翻っていました。一体この砲はどこを狙ってるのやらw
テムズ川は多くの船が行き来していました。観光船がそろ大半のようです。
観光船を変換すると最初に緩行線が出てくる自分のPCっていったい…_| ̄|○ |
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上の写真の1フロア(?)下の部屋より前部砲塔。遠目で見ると小さい6インチ砲塔もこの距離で見ると迫力がありますね。視界全体に砲塔が広がっております。 |
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さて、急角度のラッタルを降りて艦橋内部へと向かいます。これは操舵室。イギリスお得意の蝋人形の登場です。あちらこちらから色んな音がしていて臨場感たっぷりです。他にも歯医者、酒保、艦長室・CIC(?)などあちこちで蝋人形のイギリス兵が活躍していました。写真も撮ったのですが手振れやピンボケなど公開できない出来の物ばっかりです。ゴメンナサイ。 |
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さて、今回のBelfast号訪問で最後に見たのがこの魚雷でした。この魚雷を見る前に艦内を歩いていたら、いきなり防水扉(この表現でいいのでしょうか?)が開いて、例の士官服のスタッフが登場。閉館時間なので、まっすぐ歩いて行って退艦してくれとかなんとか。あぁぁ、エンジンルームにも砲弾庫にもたどり着けませんでした。要するに、最上甲板より下に行けなかったのです…_| ̄|○
それにしてもいきなり士官服姿のスタッフが出てきたので思わず敬礼してしまうところでしたよw |
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